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最後までお読みいただきありがとうございました


【冬季限定】「久良の寒ブリ1尾(5kg台)」@愛媛県愛南町 まだまだ続くぶり三昧!家族5人で丸ごと1本を味わい尽くした我が家の記録②

P1450041000.jpg


愛媛県愛南町(あいなんちょう)へのふるさと納税でいただいた6kg以上もある久良の寒ぶり。「刺身」「ぶりしゃぶ」にして家族5人でさんざん食べまくりましたが、直径40cmの大皿に盛った寒ぶりは見た目以上にボリュームがありました。

柵におろした4本のうち、1本は皮を付けたまま冷蔵庫(チルド質)へ。2分の1本は主人の実家へ。残る2本半分を大皿に盛りつけたわけですが、これだけの量はさすがに食べ切れませんでした。というわけで、家族5人で寒ぶり1本を食べ尽くした我が家の記録の後編です。ありがたく食べ尽くしますよー。

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いよいよここからが本番?残ったぶりを最後まで食べ尽くそう!

さて、この段階で残っているのは刺身の残り1皿分(直径18cm)、皮付きの柵1本、中おち、アラ(頭、カマ、中骨)、皮です。

はい、内臓とヒレと尾以外、全てとってあります。我が家では魚1本丸ごといただくとなったら、文字通り「丸ごと」いただきます。普通、魚1尾の可食部分(頭、骨、内臓を取り除いた部分)は、全体量の5~6割程度といわれていますが、それではあまりにもったいない。イワシからサバくらいの大きさの魚だったら、内臓を取り除いた後、骨ごとぶつ切りにして圧力鍋で煮ればあっという間に骨ごと食べられる煮物の出来上がりですし、中骨のから揚げもポリポリとおやつやつまみに美味しいものですね。

が、しかし、さすがに体長65cmものブリとなると中骨も直径1cm以上あり包丁の刃がたちません。

じゃあどうするのというわけで、部位ごとにどうやって食べ尽くしたかをご紹介しますね。


おっと、その前に部位ではないけれど、
残った刺身

刺身(と、ぶりしゃぶ)用に切ったものの残ってしまった分は皿ごときっちりラップで覆って冷蔵庫のチルド室に入れて保存しました。さすがにしばらくぶりの刺身はいいとのことだったので、中一日(!!)あけた月曜の夜にあったかご飯と一緒に普通に刺身でいただきました。

臭みが出てしまうかなと思ったのですが、チルド(半冷凍)にしておいたからかコリコリとした食感もお味もそのままでさっぱりとおいしかったですよ。もちろん私はゆずをぎゅっと絞っていただきました。もちろん私がすっかりはまってしまったゆず味で。海の魚なので、何もつけなくてもほんのり潮の香りというか塩っ気があるというか、そのままゆずを絞ってかけるだけでも美味しかったですが(お味見兼つまみぐいで実感)、食べる少し前(10分~15分くらい)に軽く塩を振って、そこにゆずをぎゅっと絞って食べてみてくださいな。

塩によって引き出された旨味とゆずの酸味が絶妙ですよ。あ、もちろんゆずは果汁100%の瓶入りのものではなく、ぜひ生のものを使ってくださいね。

好みもあるので絶対にこれが一番とは言えませんが、このコリコリした食感がたまらない久良の寒ぶり。ごくごくシンプルにこの食感を味わえるのがゆずを絞っていただく方法なのではと思いました。……と書きながら、昆布〆にしてみたらどうだろう?と思ってしまいました。

うーん、次回、ぜひ試さねば。愛南町のみなさんはどのようにして召し上がっているのでしょうか。とっても気になります。



本当はもし臭みが出ていたら、さっと湯通ししてすまし汁に入れようと思っていたのですが(ぶりを入れた雑煮の餅なしバージョンのイメージで)まったくの杞憂でした。

漬けにすることも考えたのですが、以前、残ったまぐろを漬けにしたところ、子どもたちから「味が濃い」と大不評。クックパッドなどでは人気のレシピなので密かに楽しみにしていたのですが、「は?刺身で充分だろ」という一言であえなく却下。

普段、あまり味の濃い料理を作らないからか(煮魚なども砂糖は殆ど使わずかなりさっぱり目の味付けです)、小さい頃から刺身大好きだからなのかわかりませんが、我が家では生の魚はお刺身か昆布〆ばっかりです。とほほ。日を置いても問題なしということでご報告しておきますね。


中おちを食べ尽くそう

分厚すぎるのとぬめるのとで感覚がつかめず恐々と包丁を入れたので(要するにおろし方が下手だったので)、3枚におろした後の中骨にはけっこうしっかりと身が残っておりまして、その他の切り落としの部分と併せて大き目の茶碗1杯分ほどになりました。

調理中にここからぱくぱくお味見もしていたので、すべてあわあせると丼一杯くらいになるかもしれません。でもこれがまあ美味しくて。

マグロやカツオだと血合いの部分が気になるところですが、全然血も回っておらず、血合いらしきものは殆ど見当たりませんでした。一部は初日に主人がネギトロ好きの娘のためにたたきにしてくれたのですが、あれだけ美味しい本物の刺身があったのでさすがに娘は見向きもしませんでした。

翌日につみれ汁にしようと思っていたのですが、せっかく美味しいぶりだからと半分は長ネギと味噌としょうがと一緒に包丁でたたいてなめろう風に。夏ならたっぷりの青シソやみょうがも加えるところですが、たたいても身がコリコリしていて、アジなどでつくるなめろうとは一味も二味も違っていました。この食感が一番の味わいというか、なんかもう一口、もう一口と後引く美味しさでしたね。

残る半分は、すまし仕立てでいただきました。ねぎ、昆布、干しいたけ、にんじん、大根を一緒に煮たてて汁物としていただいたのですが、ほろりと崩れるような身とぶりの風味たっぷりの汁は絶品でした。この美味しさがいただけるのなら、お正月の雑煮はぶり入りのものでもいいなぁと思いましたが、果たしてこちらのスーパーで売っているぶりではこんなに美味しくできるかなぁ。



皮付きの柵を食べ尽くそう

これは皮をはがせば普通に刺身としていただけるのですが、夏場だったらともかく、3月はじめのまだ寒い時期だったのでさすがにそう続けて生ものは食べられず、これは皮付きのまま切り身にして半分は塩焼き、半分は照り焼きでいただきました。

一切れが普通の切り身の半分くらいの大きさなので、お弁当のおかずにもよさそう。(我が家はお弁当用までは残りませんでしたが)照り焼きはたっぷりの焼きネギを添えて、美味しくいただきました。脂が乗っているとはいえ、もともととてもさっぱりした味でしたが、背側だったこともありさらにしっとりさっぱりといただけました。

少人数のご家庭だったら、柵ではなく半身を切り身用にすれば、より脂ののった腹側と背側を両方食べられるので、ほろりと崩れるような照り焼きが楽しめるかもしれません。

※「背側、腹側って何?」「言葉だけじゃよくわからない」「ちゃんと知りたい」という方は、鹿児島県かん水養魚協会の「カリスマ研究員が伝授する 大型魚のさばき方」をご覧くださいね。写真入りで各々の作業がわかりやすく説明されていますよ。


アラ(頭、カマ、小骨付近の切り落とし)を食べ尽くそう

サバだったら、3枚におろしたあと骨抜きで小骨を抜いたりするのですが、なんせサバの何倍あるんだ?という大きなぶり様が相手だと気が大きくなってしまうのか感覚がマヒするのか、「小骨ごと切り落しちゃっていいやー」となってしまいました。

すでに7時近く、お腹を空かせた子ども達が今か今かと待っているので、いちいち細かい作業なんてしていられません。というか、普段なら少しでも身を大きくとろうと必死になるところなのですが、これだけ大量の身があるので「ちょっとくらいいいや」という気分になってしまいましたね。どうせアラはアラで食べるので「ま、いっか」と。

そんなわけで、大きめの小骨がある部分は骨ごと切り落として、アラのグループへ。

やっとの思いで身から切り離した頭は、まず厚さを半分にして、そこからさらにブツ切りにしたのですが、これがまた頭を切り落とす時同様大変な作業でした。

ぬめっている頭を二つに割って、そこからさら細かく分けていくイメージです。包丁をあてて体重をかけても場所によっては全然刃がたたないくらい堅い丈夫な骨だったので、そろりそろりと慎重かつ大胆にブツ切りにさせていただきました。

2つあるカマのうち1つは主人の晩酌用に塩焼きにして、もう一つのカマはぶつ切りにして、すべてのアラに軽く塩をふってジップロックに入れて保存(Mサイズのジップロック2袋分になりました)。

そして4日後にこのアラでぶり大根を作りました。みんな大好きブリ大根。切る時にはあれだけ苦戦したあのぬめり(ムチンというそうです)が、一層美味しさを引き立ててくれて、しみじみ美味しかったです。皮をはぐときもそうでしたが、とにかく身離れがよくて、目の周りやほほ肉など、普通なら箸でほじくるようにして食べる細かい部分まで、ほろっ、するっと食べられるのには驚きました。

ぶり大根の身にもならないような小さな切り落としは、たっぷりのネギと一緒に味噌汁に。先ほどの汁物同様、いいダシが出て大変美味でしたよー。



骨を食べ尽くそう

ぶり大根で残った骨はざっとすすいで、最初におろした時に残しておいた中骨と一緒にして水と一緒に圧力鍋で20分くらい加熱するとおいしい中骨の水煮のできあがり。太いところで直径1cm以上ある立派な中骨を包丁でカットしようとしたけれど刃が立たず、真ん中でへし折るようにしてむりやり鍋に押し込みました。

ぶり大根で食べ切れなかった頭の骨や大きな小骨も柔らかくなって、身の部分とはまた違う旨味たっぷりの中骨の水煮は私が小さな頃からの好物で(鮭の水煮の缶詰などに入っているアレです)、今は骨粗しょう症の予防も兼ねてこまめにとるようにしています。もちろん犬でいえば中年のワンコの食事にも加えてカルシウム強化です。

軽く塩をふるか、醤油とネギを散らすとカルシウムたっぷりのつまみになりますよ。


皮を食べ尽くそう

大型魚の皮って、そのままでは硬くて食べるなんてとんでもないと思うシロモノですが、加熱するとあらまあ不思議、柔らかくてとっても美味しい素材に大変身してしまうのをご存知でしょうか。

さっとゆがいて千切りにして汁物の具に、あるいはキュウリやわかめと一緒に酢の物に。焦げ目のついた焼き魚の皮を残す方は多いと思いますが、煮魚の皮は食べますよね。それと同じで、マグロなどの大きな魚の皮(私は時々行き着けの魚屋さんにもらっています)はゆがくととーっても美味しいんです。皮と身の間の脂の部分というか、加熱することによって柔らかくなる層があって、これがなかなかいけるんです。

魚屋さんに教えてもらったところによると魚の皮と身の間の部分にはビタミンAなどが豊富だそうで、上手く焼くと最高の香ばしさと美味しさが得られるので、身以上に美味しいと重宝する料理人も多いのだとか。高級料亭などではほどよく焼いた鮭の皮を刻んで〆のお茶漬けに入れると教えてもらいました。


P1450053.jpg
「ぼくの分は?」もちろんワンコのおやつにも最適♪


そして、後日談・・・

昨日の記事で、突然寒ぶりが届いてテンパってしまったと書きましたが、2月~3月は年度末で仕事も子どもの学校のこともあれやこれやと何かと忙しく、毎日バタバタしておりまして(そんなわけで、後編分の写真を撮るのも忘れていました)、先日「とりあえず後でゆっくり見よう」と保管しておいた手紙や書類の整理をしていたところ、愛南町からの封書がありました。

もちろん愛南町から封書が届いていたのは知っていたのですが、ちょうどちらほらと他の自治体から受領証明書が届いていた時期だったので、私は今回もまた寄附の受領証明書が届いたんだなと思い中も確認せずに「後で整理する書類棚」に置いてしまっていたのです。


久良の寒ぶりを食べ尽くしてから数日後、書類整理しようと愛南町からの封書を開いてみたところ、そこにあった書類には「ふるさとの香り(愛南町特産品)の発想について」とあり、我が家の頼んだ久良の寒ぶりの「配達希望日 3月1日 時間指定(14時~16時)」としっかり書かれてありました。

うわー、私のバカバカ!!!配達の連絡をお願いはしたものの、封書ではなくメールで連絡が来るものと勝手に思い込んでしまっていました。

久良の寒ぶりは基本的に2月中旬頃発送となっていたのですが、申込時に「できれば3月以降にお願いします」と書いたため、わざわざ3月1日に届くように発送して下さったのに、しかもそれをきちんと知らせて下さっていたのに、気付かず放置してしまうなんて、なんていい加減な奴なんだ、私。

ただ、配送は「状況により到着時間が前後することがあります」と注意書きがあり、今回、我が家に到着したのは17:20頃でした。それから調理すると、どうしても食事開始は19:00を過ぎてしまいそうなので、おじいちゃんおばあちゃんを呼んでのぶりしゃぶパーティーは結局難しかったなぁと思う事にしました。

愛南町のふるさと納税では、生ものについては「配達希望日」と「配達希望時間(時間帯)」を指定することができるので、来年はしっかり日時を指定してお願いしようと思います。そして、次回こそ、おじいちゃんおばあちゃんと一緒のぶりしゃぶパーティーをします!!!

愛南町のみなさま、本当にいろいろとありがとうございました。そして美味しい久良の寒ぶりをご馳走様でした!!6kgを超える立派な寒ぶりを家族5人(とわんにゃん3匹)でまるごと1尾、大変美味しく食べ尽くさせていただきました。大大大満足です。

内臓も食べられるとのことなので、次回は内臓にも挑戦してみようかと今から来シーズンに向けて学習中。ぶりを丸ごと食べ尽くすなんてなかなか出来ない経験ですが、ぶりは刺身やぶりしゃぶはもちろん、煮ても焼いても美味しいので冷凍保存すれば少人数のお宅でも丸ごと食べ尽くすのは可能だと思います。

あの大きな魚を見るだけでもお子さんは大喜びするのではないでしょうか。そして臭みがまったくないので(少なくとも我が家では全然感じませんでした)、普段ぶりの臭み苦手という方ももしかしたらこれならOKかもしれません。このような貴重な経験をできるふるさと納税、まだまだ家族みんなで楽しめそうですね♪


■ 「久良の寒ブリ1尾(5kg台)」
■ 愛媛県愛南町(あいなんちょう)のホームページ
■ 寄付金額 … 1万5千円
■ 申し込み … ①ふるさとチョイスより専用フォーム、②愛南町のホームページから申込書をダウンロードしてメール、FAX、郵送。
■ 支払方法 … クレジット(Yahoo!公金支払い)、納付書(ゆうちょ銀行)、銀行振込、現金書留
■ その他
※ 1月下旬申し込み締め切り
※ 2月中旬発送予定
※ 配達日時の指定可能
※ 配達の連絡あり(封書)



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人気 「“ありがとう“の感謝のこもった特産品」@北海道福島町が本当にありがたかった!
人気 「ワイン豚挽き肉セット(1.5kg)(3kg)」@山梨県甲州市 5千円の寄附で1.5kg、1万円なら3kg分の挽き肉は最強?

最後までお読みいただきありがとうございました


コメント (4)

Re: Re: Re:ぷくさんありがとうございます^^

> つっちーさま

私もよくテンパっては、上司に「誰のための企画なのか」と怒られます。

自分のための企画ではなく、クライアントのための企画なんだということを見失わないようにがんばらねばです。

ぷく URL 2015-03-25 19:06

Re: Re:ぷくさんありがとうございます^^

ぷくさんの仰るとおりですね。

ダメ出しを頂けるのはとてもありがたいことなんです。

いろいろやることが多くなってごちゃごちゃしてくると

分かっていても忘れがちです。

頂いた素晴らしいご意見も参考にします^^
つっちー URL 2015-03-23 12:41

Re: ぷくさんありがとうございます^^

> つっちーさま

新しいことをはじめる時って摩擦も強くて本当に大変だと思いますが、周りのみんなを巻き込みながらがんばってくださいね!

つっちーさんならそれができる!!!と私は信じてますよー

私もいつもダメ出しの連続で落ち込むことが多いけれど、ダメ出しって、実はすごく的を得た貴重なアドバイスだったりヒントが隠れていたりするんですよね。

わくわくする思いを忘れずに、これからもお互いがんばりましょう^^

ぷく URL 2015-03-23 09:00

ぷくさんありがとうございます^^

ぶりのなめろう食べたいなあ……

いつもふるさと納税+美味しそうな食べ物のご紹介を読ませて頂いております^^

細かく丁寧にいつも書いているのが素晴らしいですね!

話変わりますが、

『たっこに来てけろじゃ』これ、とってもいいですね。ぷくさん南部弁の達人ですか?(笑)

シンプルですごい心にバシとくるフレーズ(≧∇≦)キャー♪

貴重なご意見頂きました。表面上はフォ……(おっとっとッとっと)

未熟なぼくに外部視点でアドバイスを頂けて本当にうれしいです。

実はバーンっていうのをやりたかったんですが……控えました(そのうち)

ほんとうにフォトコンテストは皆さまに予想外に物議をかもし出していて意見が多く

どんどんまとまらなくなっていました。しかし、そこから抽出してやってみるつもりです。

ありがとうございます^^

もしかしたら、来てけろじゃはフレーズとして使うかもしれません(笑)



つっちー URL 2015-03-22 20:44

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