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最後までお読みいただきありがとうございました


「特別栽培米1俵(60kg)&無添加味噌」@福島県広野町が始まりました~ふるさと納税で復興支援!~

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新年度とともに税制改正が施行となり、ふるさと納税もかなり盛り上がってますね。
特にお米はほぼ毎日食べる生活必需品とあって、今年も大人気。今年度も申し込みが殺到し、電話が繋がらないのはもちろん、サーバーがダウンしたりと大変な活況だった様子です。

すでに申し込みを休止してしまった人気の自治体(岡山県吉備中央町、岡山県総社市、長野県阿南町)に申し込みそびれた、トライしたけれどアクセスできなかったという方も少なからずいらっしゃることと思いますが、諦めるにはまだ早い!「お米60kg」を打ち出す自治体が続々と登場しているのをご存知ですか?今日はその中から福島県広野町をご紹介したいと思います。

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福島県双葉郡広野町(ひろのまち)ってどんな町?


広野町はいわき市のすぐ上、東京都心から238km、宮城県仙台市から128kmの海に面した町です。江戸時代には浜街道広野宿の宿場町としても栄えていたといいます。浜街道自体は8世紀初頭に多賀城へ通じる官道として敷かれおり、「続日本紀(719年)」にもそれらしい記述があることから、今から1300年くらい前から街道沿いの集落として人々が生活を営んできたことが伺えます。

太平洋に面しているからか、冬でも比較的雪の少ない温暖な気候が魅力で、サッカーのトレーニングセンターであるJヴィレッジやパークゴルフ場やサイクリングロードを備えた二ッ沼総合公園など、スポーツ施設も充実。町の約7割を占める山林には源頼義とその長子義家(八幡太郎)の伝説が残る五社山(ごしゃやま)があり、観光スポーットとしても有名です。標高685mの五社山の山頂の展望台からは町並と太平洋が一望でき、東京電力の広野火力発電所原子力発電所を肉眼で見ることもできます。


また、毎年4月の第一日曜日に行われる浜下り神事(通称「たんたんべろべろ」)も長く親しまれてきた伝統祭事。これは、広野町を流れる浅見川上流の「大滝神社(女神)」と下流の「鹿島神社(男神)」の神輿(みこし)が上浅見川字桜田のお旅所で出会い、町内を練り歩きながら浅見川河口の浜で潮垢離(しおごり)をとる浜下りの神事とのこと。

年に一度の出会いのお祭りだなんて、ちょっとロマンチック(でも内容はかなりダイナミック)ですね!

「たんたんべろべろ」という名前の由来は、太鼓をたたく音「たんたん」と、笛を吹く音「ぺろぺろ」からきているのだとか。神輿の担ぎ手や継承者不足で、今は太鼓のみとなっているようですが、古くは笛や太鼓のにぎやかなお囃子に乗って行列を組んで浜に向かったといいます。

広野町史によると、本来は山の神が山から下りて田の神になるといわれている4月8日に行われていた祭事だったそうで、「お八日」「神日」としてこの日だけは田んぼ作業をせず、豊作と五穀豊穣(ほうじょう)を願う伝統行事という側面もあるようです。

年に一度出会うダイナミックな神輿と、豊作を祈る人々の思いの込められた「たんたんべろべろ」、ぜひ一度見てみたいですね。




また、福島県内の各地には「安寿と厨子王」のゆかりの地があると言われていますが、広野町にも乳母の竹女伝説が残っています。なんでも、幼い二人の子どもをさらわれた安寿と厨子王の母は、悲しみのあまり、二人の乳母の里であったこの地で世を去ってしまいます。

しかも、二人を亡くしたことに責任を感じた乳母も海に身を投げ帰らぬ人に……。ちょっと悲しいエピソードですが、彼女たちを哀れに思った村人たちが手厚く弔い、この時に植えられた松が「日の出松」として長く観光名所として残っていました。

残念ながらこの松、現在は台風被害によりなくなってしまったそうですが、人々の温かい思いは変わらずに残っていることでしょう。


広野町と童謡


広野町には童謡にまつわるエピソードが2つあります。一つは、「汽車」の舞台になったといわれている「広野駅」。

「今は山中 今は浜♪」ではじまるこの歌に出てくる「広野原」が、「広い野原」と「広野(広野町)と原(原町)」を意味しているといわれているそうで、駅前には童謡「汽車」の碑が建てられたそうですよ。もちろん広野駅の発車メロディも「汽車」だそうです。

童謡・唱歌「汽車」
1.今は山中 今は浜
  今は鉄橋渡るぞと
  思う間も無く トンネルの
  闇を通って広野原(ひろのはら)
2.遠くに見える村の屋根
  近くに見える町の軒(のき)
  森や林や田や畑(はたけ)
  後(あと)へ後へと飛んで行く
3.廻(まわ)り灯籠(どうろう)の画(え)の様に
  変わる景色のおもしろさ
  見とれてそれと知らぬ間に
  早くも過ぎる幾十里

今から百年ほど前に作られたこの歌の歌詞をあらためて見てみると、当時の車窓から見える風景や、汽車に乗って旅をする高揚感が伝わってきますね。

もう一つの童謡は「とんぼのめがね」。この歌の作詞をした額賀誠志(ぬかが せいし)さんは福島出身の医師で、当時無医村であった広野村(現在の福島県双葉郡広野町)で、内科医院を開業していたそうです。額賀氏は終戦直後の子どもたちが卑俗な流行歌を歌うばかりで、楽しい夢をのせた歌を歌えなくなったことに落胆し、少年少女の健全な成長と日本の発展を願って童謡を作ろうと決意したとのこと。

昭和23年頃、上浅見川の箒平地区に往診へ行った際、子ども達がとんぼと遊んでいる姿をみて「とんぼのめがね」を作詞したといわれています。当時の広野町には、この童謡通りの風景が広がっていたのでしょうね。

広野町下浅見川の築地ヶ丘公園(つきじがおかこうえん)には、童謡ゆかりの地として『とんぼのめがね』歌碑が建立されているそうですよ。

ちなみに広野町のゆるキャラ「ひろぼー」は「とんぼのめがね」の童謡の里にふさわしい、可愛いトンボの男の子です。2014年の公募で宮城県のイラストレーターの作品から誕生したばかりのキャラなので、これからブレイクするかも?



↑ひろぼー、かなりカワイイですよね!ちなみにヘルメットの額の部分にあるマークは広野町のロゴで、首のスカーフは大滝をイメージしたものだとか。いいですねぇ^^


東北大震災の被災地として


広野町役場はココ!
福島県双葉郡広野町大字下北迫字苗代替35


広野町は地図をご覧頂けば一目瞭然の通り、福島県の海辺の町です。2011年の東北大震災では推定9mを超す津波に見舞われ、多大な被害を受けました。また、原子力災害により緊急時避難準備区域に指定され、避難を余儀なくされました。

ようやく2012年3月に移転していた町役場をはじめ、人々も元の場所に戻りはじめましたが、被災地としての課題は山積みでした。それから1年後の2013年春ですら町に戻ったのは町民の約1割程だったということからもその厳しさが伺えます。

2014年2月の時点でも町に戻った町民は約1350人、2015年3月で1938名(住民数は5118人)です。Jヴィレッジや二ッ沼総合公園は今、原発事故収束に向けた中継基地として使用されており、町のあちこちに除染作業などのためのプレハブが建てられ、全国から多くの作業員が集まっているといいます。(広野町は、住民より作業員の多い町とも言われています。)

それでも大変な思いをしての避難生活の中で、「一日も早く震災以前の元気と活力を取り戻そう!」という当時の町長・山田氏のかけ声とともに頑張ってきた広野町のみなさん。

今年の3月にはようやく東京と仙台を結ぶ常磐自動車道が全線開通し、「未来を拓く、命をつなぐ希望の道」として双葉地方・浜通り、太平洋沿岸に新しい時代の到来を告げたといいます。

浪江町で行われた開通記念式典では、安倍晋三首相が「全線開通は福島の復興のシンボルと、仙台と首都圏がつながるという2つの大きな意味がある。福島の復興の起爆剤にしていかねばならない」とあいさつされたそうです。この言葉通りの復興への加速化を期待したいところですね。こういうところも、国民として、そして納税者としてしっかりと注目していきたいですね。

また、この4月には新しく中高一貫校である「ふたば未来学園高校」が開校しました。入学を迎えた152名の子どもたちに贈られた祝辞は、震災と原発事故という人類が経験したことのない災害に見舞われ、筆舌に尽くしがたい困難に今なお直面している子どもたちをねぎらう「ここまで本当に良く頑張りました」という丹野純一校長の言葉で始まっています。

私たち人間は、理想とする未来の姿を思い描きながら、いまここにある現実を少しずつ少しずつ変えることができる存在です。それは、未来を創造することに他なりません。逆に人間は、既存の生き方や価値観、システム、社会のありかたに黙従し、思考を停止したままでも生きていくこともできるのです。しかし、そこに自由はありません。もはや約束された未来もないのです。震災と原発事故を経験した私たちは世界中の誰よりもそのことをわかっています。 

 この学校は、双葉郡の方々の「双葉の教育の灯を絶やすことなくともし続けたい」という強い願いと、復興を実現し、先進的な新しい教育を創造しようとする国など関係機関の熱い思い、そして何より震災後、子どもたちの中に芽生えた復興を成し遂げようとする強固な意志、夢を実現しようとする意欲、新しい価値観を創造する高い志を礎として誕生しました。

 みなさん一人ひとりがこの学校の歴史と伝統を築き上げるパイオニア、開拓者です。目の前には大きな海原しか見えません。道はあなたたちがつくるほかないのです。この地から、この時から、未来創造をはじめようではありませんか。

引用元:福島県広野町に開校した「ふたば未来学園高校」入学式で、校長が1期生に語ったこと(全文) | 猪野元健


ふたば未来学園高校の校歌(作詞 谷川俊太郎)の一節に「学ぶ覚える身につける 腑に落ちるまで考える」という言葉があります。

ふたば未来学園は、大学進学を目指すコース、トップアスリートを育成するコース、それに福祉や商工業などのスペシャリストを育成するコースの、3つの専門に分かれて授業が行われるほか、元オリンピック選手や元宇宙飛行士などによる特別授業なども行われるということです。

ひょっとしたら、ここから将来の福島を担う人材どころか未来の日本を担う人材が生まれるかもしれませんね。入学する子どもたちは、小学校5年生の時に被災し、それ以降はずっと他の学校の校舎を借りて学んできました。これからの3年間、思う存分母校で学び、はばたいてほしいものですね。


広野町とふるさと納税



2015年4月13日より、広野町から3万円の寄附に対してお米1俵(60kg)を返礼品として送ることが発表されました。<br />
広野町の基幹産業は農業です。少しずつ町に人が戻り、広野町では2013年に作付を再開しました。しかしながら天皇陛下にも献上したという広野町のお米は、「福島産」ということでまだまだ消費者から敬遠されがちだといいます。

ただ、一般市場ではいまだに敬遠ムードのある福島産のお米も、ふるさと納税では昨年の福島県湯川村が大人気だったように、太っ腹な企画なら大歓迎されるムードがあります。知名度と安全性、そして美味しさをアピールするのに、世の中の関心が集まっているふるさと納税の制度はものすごくメリットがあるかもしれませんね。

農業に携わる人たちの中には、当然おじいちゃんおばあちゃんもいます。広野町では、突然避難生活を余儀なくされたことから、介護が必要な高齢者が3.5%から5%に増えたといいます。

地域の農業を守ることは、その地域の高齢者の健康を守ることにもつながるわけですね。我が家の近所の農家のおじいちゃんも、何度も入退院を繰り返しながら少し元気になると畑に出てきて、「こうしてここでみなさんと会えるから、早く元気になってまた畑に行こうって思えるんだよ。幸せだねぇ」と曲がった腰でにこにこしています。

生活必需品であるお米を実質2千円でいただけて、おいしいお米を食べながら復興支援や農業支援ができるということは、私たち納税者にとっても嬉しいことですね。

しかも、広野町のお米は、一般的な栽培方法から化学合成農薬の使用回数および化学肥料の窒素成分量が 50%以下で作られた「特別栽培米」です。さらに無添加のみそ1パック(750g)もつくというのですから、現時点のお米ランキングの中ではトップではないでしょうか。


広野町のキャッチフレーズは「東北に春を告げるまち」。なんだか心がほんわかするコピーですね。

加えて、広野町は2016年を「ふる里復興・再生・希望の年」と定め、本格的な復興活動に取り組むそうです。「これからは『双葉郡に復興の春を告げる町』として、全力で取り組みたい」という現町長・遠藤氏の言葉、ぐっときますね!!


■ 福島県双葉郡(ふたばぐん)広野町(ひろのまち)のホームページ
■ 寄付金額 … 3万円
■ 申し込み … 町のホームページより「申込書」をダウンロード、「広野町特産品希望書」とともに提出
■ 支払方法 … 納付書による振込、現金書留、現金持参
■ 内容 … 特別栽培米60kgと無添加味噌1パック(750g)
米は新米収穫後全量全袋検査を実施し、10 月下旬ころから発送します。
米は精米で、最大3回までの発送とさせていただきます。
◇発送1回の場合→精米 10 ㎏入×6袋
◇発送2回の場合→精米 10 ㎏入×3袋×2回
◇発送3回の場合→精米 10 ㎏入×2袋×3回
※2回目以降の希望発送日については、広野町特産品希望書に記載してください
■ その他
※ 申し込みには、「申込書」と「広野町特産品希望書」の2枚の書類提出が必要です。
※ 申し込み受け付けは7月 31日。
※ 味噌の発送は12月になります。


もっと福島のことを知りたい、もっと考えてみたいという方におすすめの本

知ろうとすること。 (新潮文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
福島第一原発の事故後、情報が錯綜する中で、ただ事実を分析し、発信し続けた物理学者・早野龍五。以来、学校給食の陰膳調査や子どもたちの内部被ばく測定装置開発など、誠実な計測と分析を重ね、国内外に発表。その姿勢を尊敬し、自らの指針とした糸井重里が、放射線の影響や「科学的に考える力の大切さ」を早野と語る。未来に求められる「こころのありよう」とは。文庫オリジナル。

私はこの本のあとがきにある、糸井重里さんの言葉がとても印象的でした。
ぼくは、じぶんが参考にする意見としては「よりスキャンダルでないほう」を選びます。「より脅かしていないほう」を選びます。「より正義を語らないほう」を選びます。「より失礼でないほう」を選びます。そして「よりユーモアのあるほう」を選びます。

歴史とともに事実は変わるもの。つまり、事実はそれをとらえる人の数だけ存在するのだということをあらためて考えさせられる1冊でした。対談形式なので、1~2時間くらいで一読できると思います。でも、読んだ後もずっと考えさせられる本です。
1人ひとりが自分の目で見たことを、自分の頭で考えて、自分の言葉で伝えていくことの大切さ。ああ、これってふたば味来学園の校歌そのものかもしれませんね。
文庫なので480円、Kindle版も出たようですよ。我が家では子どもたちにも読ませています。


(*´∀`*) この記事が「面白かった」「役に立った」「福島がんばれ!」と思っていただけた方に、これからも応援&この記事をシェアしていただけたらとっても嬉しいです。

こちらにはたくさんの「ふるさと納税」に関する記事がありますので、興味のある方は応援よろ しくお願いします(*´∀`*)

≫ふるさと納税ランキング ブログ村
≫ふるさと納税 人気ブログ ランキング



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最後までお読みいただきありがとうございました


コメント (4)

Re: No title

> おもしろいもの探しさま

コメントありがとうございます。

当ブログから何かおもしろいものを見つけていただけていれば幸いです^^
ぷく URL 2015-04-19 08:01

Re: 福島がんばってほしいなあ

> つっちーさま

人間は感情で動く生き物といいますから、頭で得た知識よりもなんとなく危険かもといった感情が優先してしまうのでしょうね。

特に震災直後はどの情報を信じていいのかすらわからない状態で、私もずっと不安でした。でも、そんな中で「こっちは大丈夫だよ~」といつも通りの笑顔だった義父方の親戚たちの姿に逆にこっちが救われていました。

今は誰もが情報発信者になれる時代なので、みんなで「東北は安全だよ」「いいところだよ」と草の根的に発信し続けていくことも大切になってくるかもしれませんね。

福島や東北のみなさんにも頑張ってほしいけれど、私たちも頑張らねばですね^^
ぷく URL 2015-04-19 08:00

No title

はじめまして。いい記事ですね!!時間がありましたら、僕のブログを見てください!!よろしくお願いします!!
おもしろいもの探し URL 2015-04-18 14:36

福島がんばってほしいなあ

東北では東日本大震災の風評被害はまだまだ続いています。青森県に訪れる釣り人も、農家民泊の修学旅行生も減りました。特に福島はその影響を最も受けていると思います。
こういった取組でそういう風評をを吹き飛ばしてもらいたいですね。
つっちー URL 2015-04-16 16:48

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